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東館5階アートギャラリー
- 場所
- 東館エルガーラ5階

3月25日(水)~31日(火) HAPPY DRIVE!+招福2026! 轟友宏 作品展
4月1日(水)~7日(火) 萩焼 水津和之 新作展
4月8日(水)~14日(火) ジャポニズムの世界 浮世絵版画とアール・ヌーヴォーのガラス展
4月15日(水)~21日(火) 前 壽則 - エラン・ヴィタール -

『宝船』
キャンバスにアクリル絵具
(3号)
3月25日(水)~31日(火)
※最終日は午後4時閉場
HAPPY DRIVE!+招福2026!
轟友宏 作品展
独特のラインによってアクリル絵の具で描かれる❝クルマ❞はアートコレクターだけでなく、クルマ好きからも高い支持を受け、トヨタ博物館やイタリアの国立自動車博物館にも作品が収蔵されています。
本展は定番の❝クルマ❞シリーズをはじめ、富士山や宝船・七福神、招き猫など縁起の良いモチーフを描いた❝招福❞シリーズも展示いたします。
【作家来場予定】
3月29日(日)
※都合により変更となる場合がございます。
展示予定作品など、こちらからご覧いただけます。
https://www.daimaru-fukuoka.jp/shopblog/detail/?cd=020021&scd=000596
4月1日(水)~7日(火)
萩焼 水津和之 新作展

4月1日(水)~ 7日(火)
※最終日は午後4時閉場
萩 焼 水津和之 新作展
萩焼は、慶長年間に韓国より渡来した陶工の李勺光、李敬兄弟が、毛利藩の御用窯として開窯し、高麗風の茶陶を制作したことに始まります。
当時の茶人の間で『一楽二萩三唐津』と称され、この伝統は約400年愛され育まれてまいりました。
水津和之氏は1982年からこの由緒ある伝統を受け継がれ、古萩や高麗茶碗など昔ながらの焼き方にこだわり作陶を続けておられます。
大丸福岡天神店7回目となる本展では新作を中心に展示いたします。
【作家在廊予定】
4月1日(水)~ 7日(火)
※都合により変更になる場合がございます。

4月8日(水)~ 14日(火)
※最終日は午後4時閉場
ジャポニズムの世界
浮世絵版画とアール・ヌーヴォーのガラス展
江戸時代、飛躍的に発展を遂げた木版画芸術「浮世絵」。
1867年のパリ万博に多数展示されると、<ジャポニズム>ブームを巻き起こしました。
<ジャポニズム>で繋がった日本の浮世絵と、その影響を受けたアール・ヌーヴォー期を代表するガラス工芸作家ガレとドームの作品の数々をご紹介致します。
展示予定作品など、こちらからご覧いただけます。
https://www.daimaru-fukuoka.jp/shopblog/detail/?cd=020189&scd=000596

4月15日(水)~ 21日(火)
※最終日は午後4時閉場
前 壽則 Hisanori Mae
- エラン・ヴィタール
「人生とは何か、どう生きるべきか」という問いを背景に、草花をモチーフとした制作を続ける 前 壽則の作品を紹介いたします。心に湧き上がる 名状しがたい想いを主題に、西洋の油絵具と金箔・和紙・膠など日本の伝統素材を重ね合わせ、ものの本来の姿と、心にまっすぐ響く切実さを追求した作品群を、是非ご高覧ください。
展示予定作品など、こちらからご覧いただけます。
https://www.daimaru-fukuoka.jp/shopblog/detail/?cd=020130&scd=000869